apachectl configtest
でチェック
ffftp等で.から始まるファイル(.htaccess等)が表示されない場合は
vsftpd.confに
force_dot_files=YES
を追記
text_userdb_names=YES
をvsftpd.confに追記することでftpで接続した際の所有者の表示が名前に変わる
EC-CUBEで動的URLから静的URLに変更したので作業メモ。
対象バージョンは2.1.2a
カゴラボ的EC-CUBE開発ブログさんの「EC-CUBEのSEO対策案-第1回 静的URL対応」の記事を参考に作業させてもらいました。
静的URLにする対象は
- カテゴリページ(/products/list.php)
- 商品詳細ページ(products/detail.php)
の2箇所それぞれ
/products/list.php?category_id=1→/products/list1.html
/products/detail.php?product_id=1→/products/detail1.html
に変更した。
以下作業メモになります。
foreach($list as $key => $value){
.......
}
で、要素とキーを使える
foreach($list as $value){
.......
}
要素だけでいい場合はこっちで
レンタルサーバーを変えたので、ブログもMTからWPに変更してみました。
for($I = 0; $I <5; ++$i){
${’test’.$i} = $i;
}
で
$test0 = 0;
$test1 = 1;
$test2 = 2;
$test3 = 3;
$test4 = 4;
と同じになる
また
$txt = “答えは”;
print “${txt}0″;
で出力結果が
「答えは0」となる。
print “$txt0″
では
$txtではなく$txt0という名前の変数が参照されてしまう
明示的に変数名を指定したい場合に使用
主な方法として
IE6環境にスタンドアローンのIE7を入れるもしくはその逆。
今回はIE7環境にIE6を入れる方法だけメモ
http://browsers.evolt.org/?ie/32bit/standalone
ここから
ie6eolas_nt.zip
をダウンロードしてきて解等、実行すればOK。
6以前の環境もあり。
1つのFLVPlaybackコンポーネントで複数のflvを再生しようと思ってヘルプを調べてみたんだけど、前のflvが再生終了したら、次のflv再生するサンプルしかなかったので、functionを使って再生するflvを切り替える方法がなかなか分からずに苦労した・・・。
activeVideoPlayerIndexの値を設定し、contentsPathにflvファイルのurlを入れることで複数のflvを管理。
デフォルトは0
———————————————–
sampleFLV.contentPath = “00.flv”;
sampleFLV.activeVideoPlayerIndex = 1;
sampleFLV.contentPath = “002.flv”;
———————————————–
この場合1行目のcontentPathはactiveVideoPlayerIndex = 0に入る。
2行目でactiveVideoPlayerIndexを切り替えて3行目でactiveVideoPlayerIndex = 1のcontentPathを指定。
またvisibleVideoPlayerIndexを変更することでスキンで制御するプレーヤーを切り替える。
以下サンプルコード
